
2003年8月19日より 中国の四川省にある九寨溝と黄龍を旅行した記録です。
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黄龍は九寨溝と違いすべて徒歩での観光(ハイキング)となる。
足に自信の無い人はかごに乗って楽チン登山という手もある(片道220元=約3300円)。
また、登山口の標高が3100メートル、一番綺麗な五彩池のあるのは、標高3574メートル黄龍寺の裏手なので何としても頑張りたい。
観光しながらで往復4時間程見ておけば大丈夫。でも空気が希薄なのであせりは禁物。
黄龍の観光のポイントは黄色の石灰岩で形作られた堤に堰き止められた水の色との対比の美しさにあると思う。
トルコのパムッカレに行った事のある人なら連想は簡単だ。
あの白い石灰棚が黄色く色付いた状態を思えばいい。
でも黄龍のほうがパムッカレの数倍ものスケールである。
一番奥の五彩池の、ガラスのように透き通った美しさは何者にもたとえ難い。
ここも九寨溝同様に人の多い時期にはかなり歩きにくくなると思われる。
単純な往復(登山道と下山道は分かれているが)なので1日で充分見て歩ける。
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